澄んだ水ときれいな空気

長野県松本市で摂食障害者の家族・関係者の自助グループを主催

疲れていることすらも、突き詰めて考える癖

今日のこの時間、暇だと思える幸せ。

でも、あくせく働くことを探す私。

 

昼寝したら?と家族は言う。こんな機会滅多に無いよと。

 

でも、昼寝したらすっきりするのに、時間がもったいないと感じてしまう。

少しでも長く意識を持っていたい死への恐怖感。

 

いつもいつもつきまとう、死と孤独への恐怖感は何かの体験から?

それとも、前世?

 

いつも考えても答えが出ない話