澄んだ水ときれいな空気

長野県松本市で摂食障害者の家族・関係者の自助グループを主催

日常

今日はひとつの節目にすぎない。

いつもいつでも向かっているのは、誰かとの、何かとの別れ。

 

別れる事を怖れている。

いつも別れを意識している。

ひとりになる事に恐怖を感じる。

 

その恐怖が大きすぎて、別れを意識し過ぎてしまう。

 

別れてしまった後にこんな風に思うんだろうなとか、別れたときの寂しさを想像している自分がいる。

 

今の時間を楽しめない。